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団吾はぴばー

Category : 鈴木信也 | バリハケン・ミスフル
[ 2011.06.05 Sun | C(0) | EDIT ]
日付過ぎちゃったけど、団吾ハッピーバースデー!
今、死ぬほど眠くて今にもPCの前で寝落ちする勢いで眠いけど、書きたいから書くでござる。
…こんな他愛もない2行のうちに、3回はタイプミスして誤字だらけになったでござる…
おとなしく寝るか。めちゃくちゃ眠い。寝ろよっていう。
最近、眠くても眠りたくないんだよね。起きると身体痛いんだもの。何がいかんのだ、ベッドか。
ハケンカテの記事にしときながら、1行目以外、無関係。
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『美男<イケメン>ですね』

Category : ドラマ
[ 2011.04.06 Wed | C(0) | EDIT ]
今夜から、ニコニコで韓国ドラマの『美男<イケメン>ですね』の放送が始まりますな。
韓国ドラマに全く興味がなかった私ですら、気に入っちゃったドラマです。
…といっても2、3回再放送されてる間に合わせて数話しか見てないんですけども。
全16話のうち、1話と最終話は見た。その間は4話分くらいしか見てない(笑)
それなのにお気に入りで、いっそDVD-BOXでも買おうかとすら思うほどです。
ニコニコの放送は、タイムシフトを活用すれば全話見れるかも。

テギョンが好きなんですよねー。しかも吹き替えだと声が平川さんなんだよねー。
吹き替えより字幕派の私ですが、平川さんの声だと吹き替えで見たくなっちゃう。
今夜の放送はリアルタイムでは見れないから、タイムシフトで見る予定。



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(2010/04/23)
チャン・グンソク、パク・シネ 他

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せめてもということで

Category : WJ系統 | WJその他
[ 2011.03.08 Tue | C(0) | EDIT ]
色くらいはと思って、背景色だけ先取りして春っぽくピンク色にしてみましたよ。
だからどうということもないのだけども。

4週分、つまり1ヶ月分ですね…WJを読んでません。
雨で買いそびれた4週前から、ずっと毎週買いそびれています。
立ち読みする暇や機会もないので、4週分まるまる全作品未読です。
毎週買うようになって11年、欠かしたことなかったのになぁ。
これがいわゆる卒業というやつなんでしょうかねぇ……
もう、WJ感想を書くことはないかもしれないので、
ブログの説明書きのところは、そのうち直します。
ワンピとバクマンとエニグマとほけ神のその後だけは気になっています。
特にエニグマ…アルの行動に感動したところから読んでないんだよ。その後どうなったんだ…
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あのひとのこと

Category : 小説
[ 2011.02.11 Fri | C(0) | EDIT ]
中学生に上がる少し前くらいに出会って、心臓を撃ち抜かれたみたいに惚れた作家さんがいる。
私が出会いたかったのはまさにこういう作家さんだ、と中学の頃に思ったのを記憶している。
すごく好きで、憧れて。他にも好きな作家さんは色々いたけど、そうではなく、特別だった。
ただし、ずっと追い続けていくのが、つらくなる人だった。…と、思う。
長い年月が経つけれど、今では好きなのかそうでないのかも、もはや分からなくなってしまった。
それでも、興味を失って無関心になれるほど気楽な存在になったわけでもなくて、
いまだに存在に反応してしまうほどの執着はある。

言葉で表現しきれると思わないけれど、あえて言うなら、その人の小説は痛かった。
電波的なイタイ意味でも、グロい作風とか死の表現がリアルでとかいう意味でもなく、
文章が弓矢のように飛んで刺さってくるみたいな、そういう痛い感じ。
切ないとか悲しいとか、感情を揺さぶられて胸が痛い・苦しいというのとも違う。
例えば登場人物の心情に感情移入して…ではなく。
つらく苦しいストーリー展開で、シーンで…というのでもなく。
紡ぎ出す文章そのものが、そういう要素を持っているとしか思えない。
だってほのぼのとしたシーンですら、痛みを感じさせられるのだもの。
しかも特定のシリーズだけじゃなく、どれもこれもなんだもの。

目に見えない心痛なのに、それはまるで、肉体的な痛みのような感覚。
何故痛いのか分からない、なのに痛い。理解できないのに確かに痛い。
悲しい話だから胸が痛むのだ、と理解できれば甘んじて痛みも受け止められよう。
おとなしく感情移入して泣ければ、痛みは涙で緩和されたり浄化されたりするかもしれない。
でもそうではないから。泣けば消えるような、そういう痛みの種類ではないから。
物語を読めば痛いのではなくて、文章に触れるだけで痛い。
そして、触れるだけでなく形を感じ取ってもやはり痛いんだよ。
形作っている文章、作品そのもの全て。
言葉が硝子の破片で出てきているみたいだと思う。

でも、出会った最初から全部が全体的にそうであったわけではなくて、
徐々に顕著になっていった気がする。
初期の頃から垣間見えていただろう「それ」の片鱗にこそ、私は惹かれたのかもしれないし、
顕著になっていく「それ」が私に及ぼした影響というのも大きかったと思う。
何故かというと、純粋に好きだと大きな声で言えなくなってしまった今でも、
出会った頃からずっと、いまだにある意味での憧れであることは確かだからだ。
出会った当初、自分がどう感じ考えていたかは覚えてないけれど(なにせ小中学生の頃の事だ)、
数年前、悩み求めもがいていたあの頃の自分がどうしたかったかを鑑みるに、
私がどうにかしたかったことの形は、彼女がしているようなことなのだなぁと。
…抽象的過ぎてなんにも説明できてないけれども(笑)
良く言えばそれは、憧れなんだと思う。

愛しても、憎んでも、
惹かれ求めて、恐れて避けて逃げても、
私にとっての、光であり闇であるんだろうなぁ。

なんでこんなこと唐突に書いたかって、数年ぶりに読んでも相変わらずだったからでした。
痛みを発散させたくて書いた。後悔はしてないぞ。
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手を合わせて

Category : ゲーム | 逆転裁判
[ 2011.02.06 Sun | C(0) | EDIT ]
逆転検事2プレイ中!ただいま2話目でございます。
今回はのんびりゆったり進めております。昨夜は1話目の途中で寝落ちしたし(笑)
で、1ヶ月以上ぶりのブログ更新。プレイ感想じゃありません(笑)
2話目にロウ捜査官が出てきて、回想を見ててふと思い出した他愛もないこと。

ロウ捜査官の合掌ポーズがさー、すごく好きだったんだよねぇ。
あの合掌してるロウ捜査官の雰囲気といい、表情といい、手や腕の形、角度と位置といい。
すごく好きだったんだよ。
それでふと思い出したんだけど。
最近は見なくなったけど、トリコ(WJね)で初期の頃見かけた「いただきます」。
あの、トリコのいただきますの合掌もすんごく好きだったんだよね。
合掌してるトリコの雰囲気といい、表情といい、手や腕の(ry
もしかして私、合掌ポーズ好きなのかな。
でも合掌ポーズ全てが好きなわけではないと思うんだ。…たぶん。
なんというか…私がきゅんとした、ロウとトリコの合掌を考えてみると、
普段ワイルドな彼らが手を合わせ目を閉じた時の、瞬時に空気が神聖化するような雰囲気に惹かれる。
それと、共通するのは腕の角度?手の位置かな。絶妙に好み。
ようするに、ワイルドな男の合掌ポーズに惹かれるってことなのかな。
二人以外に好みの合掌メンズ(笑)を発見してないからなんともいえないが。
ある種のギャップ萌えに近いのかもしれん。
最近トリコは、あの厳かな「いただきます」をやってくれないから寂しいぞ。
せめて、逆検2プレイ中にロウさんの合掌が拝見できますように…!
…プレイの楽しみが一つ増えたな。頑張って進めようっと。
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